弱キャラ友崎くんの日南葵の名言「おにただ」の意味は何なのか?

弱キャラ友崎くん
オレンジ
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どうもオレンジです。

「弱キャラ友崎くん」でよく日南が言葉にする「おにただ」の意味とは一体何なのでしょうか?

友崎も最初のころはよくわからずに「おにただ」を流していましたが、日南が3回目に言ったときに真相が分かりました!

また他にも名言などないかまとめてみました。

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「おにただ」とは

「おにただ」とは日南の口癖です。

小さいころレトロゲームにハマっていた日南は『ゆけ!うちまくりブイン』というゲームのブインというキャラクターのセリフで「おにのごとくただしい!おにただ!」というセリフが好きで今でも使ってしまうということです。

意味としては「その通り」のような意味ですね。

友崎も意味を聞いた後「おにただ」を使うようになりますが、いまいち使いこなせていない感じで日南に注意されています。

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他にも名言が

ここからは個人的に名言だと思った言葉を紹介します。

やはり「弱キャラ友崎くん」は日南が友崎の「人生」のコンサルをしているので、日南の言葉がよく心に残ることが多いような気がします。

「『人生』は、戦闘に勝ったときじゃなくてね、負けたときにこそ、経験値が入るのよ」
(日南葵)
『でも』って言葉はね、逃げる言い訳のために使うべき言葉じゃなくて、妥協している状況をより良い方向へと修正するために使うべき言葉なのよ。
(日南葵)
てめぇで努力もしねぇで人の努力を笑う人間が、いっっっっちばん!嫌いなんだよ!!
(友崎文也)
「自分下げて安心すんな。見下されることになんか慣れるな。いいか? 自分上げて、そんで焦って努力して、上げちゃった自分に見合うような自分になれたとき初めて安心するのがな、かっこいい男ってやつなんだよ」
(水沢孝弘)
他にも名言はあると思いますが、このくらいにしておきます。
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まとめ

今回は「おにただ」についてまとめてみました。「弱キャラ友崎くん」ではよく使われる言葉なので覚えておきましょう!!

「弱キャラ友崎くん」ではよくゲームに例えて言葉にすることが多いような気がしますね。RPGだったりアタファミだったりとゲームは人生は違いますが、もしゲームだったらこうするなどやるべきことは同じだったりするところもあります。

まさに「おにただ」です!!

ちょっと使い方違うかもしれませんね…

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