【探偵はもう死んでいる】アニメ4話ネタバレ・感想!サファイアの瞳

探偵はもう、死んでいる。
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どうもオレンジです。

「たんもし」こと「探偵はもう、死んでいる。」アニメ4話のネタバレ・感想をしていきます!

前回は斎川唯が登場し、君塚と夏凪にサファイアを守ってほしいとの依頼を引き受けました!受けた依頼をこなす為、君塚は斎川を知るためいつのまにかファンとなってしまい、気持ち悪いオタクへと…

ライブのリハーサルに謎の男も登場して、そこで君塚は何かを気づき、斎川唯は何かを隠しているようです!

前回アニメ3話ネタバレ・感想➡アニメ3話ネタバレ・感想!唯にゃ登場!

注意

・ここからはネタバレを含むのでご注意ください!

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【探偵はもう死んでいる】アニメ4話ネタバレ・感想

君塚と夏凪は犯行予告があった当日、タクシーにて斎川のライブへと向かっていました。斎川邸にてサファイアの秘宝を守るのではなく、ライブへと向かっているのには理由があります。

どうやら昨日のリハーサルでの君塚は斎川にハマっておるフリをしていたらしくあることを確かめていたようです。そしてそれに気づいた君塚は夏凪と共に斎川のライブへと向かいます。

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今回はほとんど君塚が一人で解決しようとしたので、夏凪は釈然としていないようでした。

ライブに到着すると、そこでは斎川がライブを行っていました!

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中学生でこの人気はヤバすぎ!!ていうかオタク多すぎw

君塚は斎川が歌う「さふぁいあふぁんたずむ」で事件が起こると確信していました!それは斎川が曲の途中で眼帯を外す瞬間があり、それがトリガーとなるようです!

君塚はライブの中、敵を探すためにある人物に頼ります!

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コウモリがいましたね!

そして歌はサビになり、斎川の眼帯が外れます!

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斎川の左眼は綺麗な義眼のようです!

そして敵は斎川に向かってボウガンを放ちます!

しかし君塚がギリギリ間に合い、斎川は助かります。

そしてライブが終わり控室にて…

斎川は君塚と夏凪にすべてを打ち明けます。

斎川の左眼は生まれつき見えなく、それをコンプレックスに感じていた斎川は両親からサファイア色の義眼をプレゼントされます。それで斎川は自分を取り戻し、そこからアイドル活動を始めます。

しかし両親は事故で死亡し、斎川に残されていたのは大きな家と莫大な財産、そして左眼でした。

斎川にとって左眼はとても大事な物であり、胸の中でしまいこむように眼帯で隠すようにしました。しかし大きな舞台の本の一瞬だけは天国の両親に見せるために眼帯を外すことにしました。

まさか斎川は自分の左眼が狙われているとは思っていなく、君塚達に謝ります。

しかしここで君塚は――

「オレと夏凪を殺せなかったペナルティについては大丈夫なのか?」

ここで君塚は意外な真実を斎川に告げます!

それは本来であれば君塚と夏凪が斎川邸の宝物庫にて警備するはずでしたが、宝物庫には時限爆弾が仕掛けられていました。今回は君塚が気づいて警察官の加瀬風靡に爆弾の処理をお願いしていました。

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風靡さんマジ優秀!

斎川は敵である《SPES》から左目を奪おうとしているのは君塚と夏凪であると言いくるめられていたようで、斎川は護身用の銃で君塚に銃口を向けます!

斎川を説得する君塚ですが、そこで夏凪が出てきます!

「あたしたちね、この件が終わったら海に行く予定を立ててたの」

夏凪は斎川も一緒に海に行こうと誘います。斎川は自分は殺そうとしたのにそんな資格はないと言います。

ですが、君塚は狙われているのは斎川だけではなく俺たちも狙われているのでむしろ一緒に行動したほうがいいと説得し、斎川を仲間へと誘います!

そして斎川は「はい、喜んで!」と言い、君塚達の仲間となることになります。

Cパートは、シエスタと君塚の過去へとなり、そこには金髪の謎の女性が登場してアニメ4話は終わります。

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次週はシエスタが登場しそうですね!

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【探偵はもう死んでいる】アニメ4話ネタバレ・感想:まとめ

以上アニメ4話でした。

今回の斎川唯の真相は、斎川の義眼を狙った組織に脅迫された斎川が仕組んだ君塚と夏凪を殺害計画を企てていたというものでした。

正直言うと、アニメはペースが早く、説明が追いついてないような気がしますね。とりあえずは敵である《SPES》についてもっと詳しく説明したほうがいいのではないかと…

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まぁでも尺の関係もあるので難しいでよね…

主人公サイド

君塚君彦

シエスタ

夏凪渚

斎川唯

シャーロット・有坂・アンダーソン

SPES

シード

ヘル

コウモリ 

調律者

シエスタ

加瀬風靡

スカーレット

スティーブン・ブルーフィールド

リローデット

ミア・ウィットロック

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